2015年の二十冊

順不同です.

  1. 牧野修 『月世界小説』 (ハヤカワ文庫JA) → 感想
  2. 松屋大好 『宇宙人の村へようこそ 四之村農業高校探偵部は見た!』 (電撃文庫) → 感想
  3. 手代木正太郎 『魔法医師(メディサン・ドゥ・マージ)の診療記録』 (ガガガ文庫) → 感想
  4. 大泉貴 『我がヒーローのための絶対悪(アルケマルス)』 (ガガガ文庫) → 感想
  5. 會川昇 『超人幻想 神化三六年』 (ハヤカワ文庫JA) → 感想
  6. 旭蓑雄 『MOE――召喚()しませ!おとめなえいたんご』 (電撃文庫) → 感想
  7. 三萩せんや 『たま高社交ダンス部へようこそ』 (スニーカー文庫) → 感想
  8. 紙城境介 『ウィッチハント・カーテンコール 超歴史的殺人事件』 (ダッシュエックス文庫) → 感想
  9. 王城夕紀 『マレ・サカチのたったひとつの贈物』 (中央公論新社) → 感想
  10. 小川淳次郎 『稲妻姫の怪獣王』 (講談社ラノベ文庫) → 感想
  11. 助供珠樹 『あの夏、最後に見た打ち上げ花火は』 (ガガガ文庫) → 感想
  12. 小川哲 『ユートロニカのこちら側』 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション) → 感想
  13. さがら総(Speakeasy) 『そんな世界は壊してしまえ ―クオリディア・コード―』 (MF文庫J) → 感想
  14. 岩城裕明 『煉獄ふたり 優しい幽霊はコンビニにいる』 (講談社BOX) → 感想
  15. ジョルジュ・ペレック/桑田光平訳 『給料をあげてもらうために上司に近づく技術と方法』 (水声社) → 感想
  16. ベン・H・ウィンタース/上野元美訳 『世界の終わりの七日間』 (ハヤカワ・ミステリ) → 感想
  17. 小山恭平 『飽くなき欲の秘蹟(サクラメント)』 (ガガガ文庫) → 感想
  18. 円城塔 『プロローグ』 (文藝春秋) → 感想
  19. 円城塔 『エピローグ』 (早川書房) → 感想
  20. 佐藤哲也 『シンドローム』 (ボクラノSF) → 感想

月世界小説 (ハヤカワ文庫JA) 宇宙人の村へようこそ 四之村農業高校探偵部は見た! (電撃文庫) 魔法医師(メディサン・ドゥ・マージ)の診療記録 (ガガガ文庫) 我がヒーローのための絶対悪(アルケマルス) (ガガガ文庫) 超人幻想 神化三六年 (ハヤカワ文庫JA) MOE―召喚しませ!おとめなえいたんご (電撃文庫) たま高社交ダンス部へようこそ (角川スニーカー文庫) ウィッチハント・カーテンコール 超歴史的殺人事件 (ダッシュエックス文庫) マレ・サカチのたったひとつの贈物 稲妻姫の怪獣王 (講談社ラノベ文庫) あの夏、最後に見た打ち上げ花火は (ガガガ文庫) ユートロニカのこちら側 (ハヤカワSFシリーズJコレクション) そんな世界は壊してしまえ ‐クオリディア・コード‐ (MF文庫J) 煉獄ふたり 優しい幽霊はコンビニにいる (講談社BOX) 給料をあげてもらうために上司に近づく技術と方法 世界の終わりの七日間 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) 飽くなき欲の秘蹟(サクラメント) (ガガガ文庫) プロローグ エピローグ シンドローム (ボクラノSFシリーズ)